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■ LightWayText について

LightWayText は、「Writer's Workshop(作家のための作業環境)」をコンセプトにした漢字を含むスタイル付きテキスト書類を作成・編集・印刷・保存することのできる多機能な日本語テキストエディタ! 従来の汎用ソフトの枠に捕らわれない新発想 ― 初期のMacintoshマインドを思い起こさせるような、純粋でシンプルな小気味いい相棒であること ― をテーマに、広く皆さまにご支援いただいています。
LightWayText は Universal Binary。PowerPC Mac でも、Intel Mac でも、ネイティブで動作します。Mac OS X 10.6 (Snow Leopard) にも対応しています。

LightWayText4 はワードプロセッサ機能をフルスペックで搭載、マルチスタイルへの対応(1文字ごとにフォント/サイズ/スタイル/文字色/飾り線/網かけなどが設定可能)、ルーラを使った段落ごとの書式設定、PICTやJPEG画像の貼り付け、作表など... ドキュメント編集に不可欠な操作を、サクサクと直感的に行なうことができます。また、用紙イメージのまま、縦書きや、段組み付きのページレイアウトにしたり、原稿用紙やキャンパスノート、シナリオ風のフォームで拡大・縮小表示して編集することも可能。編集ファイルの自動バックアップもできますので、大切な大量文書の管理にも安心してご利用ください。

LightWayText 4.1.1 以降は、更に、RTF(リッチ テキスト フォーマット)ファイルユニコード(UTF-16・UTF-8)ファイルの読み書きに対応しました。OS X 版は、Mac OS Xのヒラギノ2万字(ユニコード文字・グリフID文字)および、欧文ユニコードに完全対応。更に4.1.6以降は、EGBRIDGE15のスマート・インライン変換、英文フォントのQuartz Antialiasingにも対応しました。
LightWayTextのヒラギノ2万字への完全対応は、Mac OS Xのテキストエディット以外では、EGWORD, Adobe InDesign 2.0に次いで3番目に対応した本格的ビジネスアプリケーションとなります。LightWayTextの軽快さそのままに、ヒラギノ漢字(ユニコード文字:草なぎの「なぎ」)や、ヒラギノ外字(グリフID文字:渡邊の「べ」のバリエーションなど)を扱うことができます。また、スマート・インライン変換対応は、Carbonで作成されたアプリケーションではEGWORD14に次いで2番目に対応するアプリケーションとなります。Mac OS XでEGBRIDGE15を使用したとき、「夜が明ける」や「箱を開ける」というように、入力する前後の文章を取り出して文脈を解析して正しい候補を表示し、変換精度を向上させることができます。LightWayText-X は、OS X のテキストエディットやEGWord、iText Expressと、コピー&ペーストやドラッグ&ドロップによる、全ヒラギノ2万字を含めた文字スタイル付きのRTF形式データの完全互換を実現、255文字までの長いファイル名も入力・表示可能です。

更に、LightWayText は、プロフェッショナルな方のクリエータ・マインドを刺激する各種カスタマイズ機能やマクロ機能をも搭載しています。キー操作や入力フォームを自己流にカスタマイズしたり、文字入力やメニュー実行・キー操作までの一連の操作を自動的に処理させるマクロ機能、さらに、インターネットへのダイレクト・アクセス、スペルチェッカや翻訳プログラムなどのテキスト処理プログラムをあたかも内蔵機能のごとく使えるワードサービス機能、正規表現を使った複雑な条件検索などにも対応。4.1.3 以降は、Mac OS Xに標準で搭載されているスペルチェカ(NSSpellChecker)も利用でき、特定キーワードに、スペルチェックと同じ検索マーカを付けられるようになりました。その他、毎日のスケジュール管理やウィンドウ色をお洒落に変化させるカラー・スケジューラ機能のような玩具的機能(小さな遊び心)をも兼ね備えています。

また4.0.3以降、複数のテキストファイルに対して、一連の検索/置換の定型編集を自動的に行なう「ストリームエディタSED(Stream-oriented Editer)」ツールを装備しました。「ストリームエディタSED」ツールは、特定文字をリテラル(文字通り)に検索・置換する通常の方法に加え、文字データをさまざまなパターンに指定することで、複数のファイルに対して、幅広い検索・置換を一括して行なうことができます。文字の種類・位置・連続性などに注目すると、特にプログラム知識のない方でも、いろいろな属性を含めたパターン検索システム(ファイルの一括置換ツール)が簡単に作成できますので、出版業界における校正時の膨大な単純作業なども大幅に軽減することができます。 4.1.2 以降は、1行3000文字までの対象制限を無くし、SED正規表現に「\xhh(16進数のASCII文字:\x01〜\xFF)」、「\xhhhh:(16進数の全角シフトJIS文字:\x8140〜\xFCFC)」を追加しました。

LightWayText は、「マックを手に入れたら... まず最初に使ってみて下さい、あなたのマックに永遠に不可欠なツールの1つになるでしょう。」と言われる世界一のシェアウェアを目指しています。附録のユーティリティで自己実行型のリードミーファイルも作れますので、プログラミングから、原稿・論文・レポート・シナリオ... まで、各種日本語ドキュメントの作成/配付に幅広くご活用ください。きっと、誰しもが持っている”潜在的な創造力をくすぐる魔法の道具”であることを実感していただけることでしょう。

― 次の魔法の呪文作りは、是非あなたもご一緒に!
         世界一のシェアウェアを育てるのは「あなた!」です。

(LightWayText はMacintosh/Windows 両用のハイブリッド・シェアウェア、
    Macintosh でもWindows でも使え、お互いの文書に互換性があります。)


■ LightWayText の特徴

  ★ エディタ/ワープロ/作家のための作業環境と、いろんな顔を持つ魔法の道具!
    プログラミングからレポート・論文・シナリオ... まで、あらゆるシーンで活躍します。
  
    通常のエディタ機能に加え、市販のワープロに迫る多彩な機能を搭載。
    マルチスタイル、パラグラフ単位での書式設定、表組み/縦書き/段組み、
    画像(PICT/JPEG)の貼付けはもちろん、原稿用紙やキャンパスノートなどの
    特殊イメージでも編集できます。また、OS X 版はヒラギノ2万字
    (ヒラギノ漢字:ユニコード文字とヒラギノ外字:グリフID文字)および
    欧文ユニコード(UTF-16・UTF-8)、EGBRIDGE15のスマート・インライン変換
    にも完全対応。
Mac OS Xに標準搭載されているスペルチェカも利用でき、
    英文フォントのQuartz Antialiasingにも対応しています。
    インターネット電子図書館「青空文庫」のブックリーダとしても、ご利用いただけます。
  
  ★ 純粋でシンプルな小気味いい相棒であること ―
    シンプルイズベスト & パワフルの両立を、MacとWindowsの両方で実現しました。

    LightWayText はMacintosh/Windows 両用のハイブリッド・シェアウェア
    Macintosh でもWindows でも使え、お互いの文書に互換性があります。
    更に、Microsoft社が提唱するRTF(リッチ テキスト フォーマット)ファイル
    および、Apple社/IBM社/Microsoft社などが提唱する世界共通の統一文字規格
    ユニコード(UTF-16・UTF-8)ファイルの読み書きにも対応。OS X版は、
    テキストエディットやEGWord、iText Express と、コピー&ペーストや
    ドラッグ&ドロップで、文字スタイル付きのRTF形式データを、
    グリフID文字を含めた全ヒラギノ2万字までも完全互換でやり取りすることも
    できます。

    
    さらに、Windows版には、Mac版同様の機能を持つオリジナル・スペルチェッカが、
    LightWayText 4.1.5、iText 3.1.5以降、LightWayText/iText共に
    標準搭載されています!

            
    フレンドリーな画面や操作で、初心者の方でも、高速に、サクサクと直感的に操作
    可能。また、プロフェッショナルな方のクリエータ・マインドを刺激するカスタ
    マイズ機能やマクロ機能、「ストリームエディタSED」ツールをも搭載しています。
  
  ★ なのにシェアウェア、しかもハイブリッド!

    LightWayTextは、Mac & Windows の両パソコン上で、ほぼ同じ操作環境を実現。
    ユーザのひとりひとりに、心地良い作業環境を提供することを心掛けています。
    Mac版は、Mac OS X のAqua(アクア)カラー・バリエーョンにも対応し、
    クールでキュートなあなたのMacのイメージを損ねることもありません。
    
    わずかな登録料で、将来のバージョンに渡って、Macintosh/Windowsの
    どちらでも使えるお得なソフト。あなたの標準ワープロとして使ってください。

 《注目機能例》

  ・Universal Binaryですので、PowerPC Mac でも、Intel Mac でも、ネイティブで動作します。
  ・Mac OS 7.1からMac OS X 10.6 (Snow Leopard)までのMac OSに対応しています。
  ・Mac版とWindowsパソコン版の2種類を用意しています。
  ・32KB以上(メモリの許す限り)の大きなテキスト書類(文書)を編集できます。
  ・RTF(リッチ テキスト フォーマット)、ユニコード(UTF-16・UTF-8)ファイルの読み書きに対応しています。
  ・「青空文庫」テキスト形式ファイルの読み込みに対応しています。
  ・ヒラギノ2万字(ユニコード文字・グリフID文字)および、欧文ユニコードに完全対応しています。(OS X版のみ)
  ・ドラッグ&ドロップ、AppleScriptのスクリプティングに対応しています。
  ・TSMインライン入力に対応、ことえり・ATOK8では再変換ができます。
   また、インライン入力時のアンダーライン表示色を指定できます。
  ・EGBRIDGE15のスマート・インライン変換に対応しています。(OS X版のみ)
  ・オートインデント、スマート英文編集に対応、キャレットライン表示も可能です。
  ・Quartzフォントの描画を利用して滑らかな英文字を適用できます。(OS X版のみ)
  ・入力スクリプトと連動して日本語フォント・英語フォントの自動切替ができます。
  ・ライブスクロール、ウィンドウ分割表示(スプリットバー)に対応しています。
  ・用紙イメージのまま、表示サイズを拡大・縮小(25〜400%)して編集できます。
  ・文書ウィンドウに行番号・ルーラ定規が表示できます。(任意行からのリカウント可能)
  ・ツールバーを表示し、ファイル・編集・検索などのコマンドをすばやく実行できます。
  ・カラー・バリエーションに、Mac OSXのアクアカラーも指定できます。
  ・MacOSXのシート形式ダイアログ、255文字までの長いファイル名を利用することができます。
  ・最近使ったファイルの履歴メニュー、ファイル検索ツールなどを利用して、
   必要なファイルをすばやく開くことができます。
  ・ブラウザツールを利用して、テキスト/PICT/JPEG ファイルの内容を閲覧できます。
  ・ファイルの自動保存、バックアップ保存、編集不可書類(読み込み専用書類)の指定などができます。
  ・テキスト形式指定(Macintosh・Windows・Unix)、ファイルの文字コード変換(JIS・EUC)に対応しています。
  ・編集操作のすべてについて複数回の取り消し・やり直しをサポートしています。(マルチアンドゥ・リドゥ)
  ・文書内にPICT画像、JPEG画像を貼り付けることができます。ドラッグ&ドロップによる貼り付けも可能です。
  ・禁則処理の文字を編集することができます。
  ・Mac OS Xに標準で搭載されているスペルチェカ(NSSpellChecker)を利用できます。
  ・ワードサービス対応のスペルチェッカや文法チェッカ、翻訳プログラム等のテキスト
   処理プログラムを内蔵機能のように利用できます。(ワードサービス機能)
  ・特定キーワードにLightWayText のような検索マーカを付けられます。(OS X版のみ)
  ・全角/半角・ひらかな/カタカナ・大文字/小文字の自動変換、選択範囲の左右シフト、
   行の複製・整形・連結などが簡単に行なえます。
  ・クリップボードの内容に名前を付けて複数登録したり、クリップボードの内容を
   Windows版のLightWayTextと共有することができます。(スクラップカタログ機能)
  ・正規表現を使った条件検索(指定したパターンに一致する複数の文字列の一括検索)が
   可能、また5種類の検索が同時にできます。(検索アシスト)
  ・特定文字をリテラル(文字通り)に検索・置換する通常の方法に加え、文字データを
   さまざまなパターンで指定したより幅広い検索・置換を、複数のファイルに対して
   一括して行なうことができます。(「ストリームエディタSED」ツール)
  ・指定行/指定ページへのジャンプができます。(行/ページジャンプ)
  ・指定内容のマーク登録に加え、マークを階層的に管理できます。(マークリスト)
  ・複数の文字スタイルに加え、上付き・下付き・飾り線・網かけ・縦書き横文字など、
   バリエーション豊かな書体を設定できます。
  ・任意フォント/サイズ/スタイルを一括登録することができます。(書体登録)
  ・文字にルビ(ふりがな)を付けることができます。
  ・パラグラフ単位での書式設定(左右インデント・行揃え・行間隔・文字間隔)及び、
   可変タブ(左揃え・中央揃え・右揃え・小数点タブ × リーダ文字3種)設定ができます。
  ・用紙イメージのまま、縦書きや段組み付きページレイアウトでの編集ができます。
  ・原稿用紙(A4/B5)/キャンパスノート風・アドレス風・シナリオ風フォーム等、
   さまざまなフォームでの表示/編集/印刷ができます。
  ・タブ作表フォームを利用し、簡単に表組みができます。(可変タブ設定による自動作表機能)
  ・新規フォーム登録/削除、フォーム設計の変更保存ができます。(カスタムフォーム)
  ・キー操作・メニュー操作をカスタマイズすることができます。(キーカスタマイズ)
  ・ファンクションキーに機能を設定してすばやく実行できます。(ファンクションバー)
  ・文字入力、メニューコマンド操作、キー操作などの 一連操作を記録して、繰り返し
   実行することができます。(マクロの自動記録)
  ・マクロをプログラミングすることができます。(マクロエディタ機能/マクロサンプル付)
  ・毎日のスケジュール管理や、指定時間でのカラー変更やリマインダーメッセージの表示ができます。
   (カラー・スケジューラ)
  ・インターネット設定機能拡張に対応しています。(コマンド+クリックURL/メールアドレス)
  ・ReadMeMaker(リードミーメーカー)ユーティリティを使って、
   マーク付き自己実行型書類(リードミーファイル)を作成することができます。
  ・Windows版LightWayTextを含め、すべてのLightWayTextファミリーソフト
   (iText/iTextPro)と文書互換ができます。
   (Drop LWT ユーティリティで、Windows版 LightWayText書類や他のテキスト
    書類などをLightWayText書類アイコンに変更できます。)


■ LightWayText の動作環境

 Mac OS X版は、Mac OS X 10.3.9 以上のMac OS Xに対応しています。(Mac OS X 10.6 対応)
 Mac Classic版は、漢字Talk 7.1 〜 Mac OS 9.2.2 のMac OSに対応しています。
 Windows版は、MS-Windows 95 以上のWindowsに対応しています。(Windows XP 対応)


■ LightWayText 修正履歴

Version 4.5.1    2009.09.21
 1.Mac OS X 10.6 (Snow Leopard)に対応した。
 2.いくつかの細かな不具合を改修した。

Version 4.5     2009.06.01
 1.「青空文庫」テキスト形式ファイルの読み込みに対応した。
 2.Universal Binary となり、Intel Macでもネイティブで動作するようにした。(OS X 版のみ)
 3.いくつかの細かな不具合を改修した。

Version 4.1.7    2007.12.01
 1.Mac OS X 10.5 (Leopard)に対応した。
 2.ヘルプメニューを追加して、ヘルプメニューから説明書やサンプル文書を、開くことができるようにした。
 3.シェアウェア未登録では、ウインドウを開くごとに、ライトウェイ情報スポンサーページが表示されるようにした。

Version 4.1.6r2   2005.05.01
 1.Mac OS X 10.4 (Tiger)に対応した。

Version 4.1.6    2005.02.01
 1.EGBRIDGE15のスマート・インライン変換に対応した。(OS X 版のみ)
 2.滑らかな英文字の表示に対応した。(プレファレンス)(OS X 版のみ)
 3.マクロサンプルに「カレンダー2005」を追加した。

Version 4.1.5    2004.09.01
 1.表示サイズに120%と125%を追加した。(情報エリア 及び、書式メニュー)
 2.表示サイズを文書ファイルに保存するようにした。
 3.表示サイズを拡大したときのスクロールで画面が汚くなる現象を改善した。
 4.オートインデントで、全角スペースをオートインデントの対象文字にした。
 5.Option + ←・→キーによる英文ワード移動を改善した。
 6.英文スマートクオートのワードラップに対応した。
 7.フォントサイズを最大5000ポイントまで設定可能にした。(書式ツール 及び、書体メニュー)
 8.いくつかの細かな不具合を改修した。

Version 4.1.3    2004.03.01
 1.Mac OS X のスペルチェッカに対応した。(編集-スペル)(OS X 版のみ)
 2.「キーワードを検索してマーク...」を追加した。(編集-スペル)(OS X 版のみ)
 3.X 版を、Mac OS X 版のアプリケーションパッケージ形式にした。(OS X 版のみ)
 4.ストリームエディタSEDの yコマンドで「\」文字がシンタックスエラーになる不具合を改修した。

Version 4.1.2    2003.12.11
 1.ストリームエディタSEDの1行3000文字までの対象制限を無くした。
 2.ストリームエディタSEDの正規表現に「\xhh」と「\xhhhh」を追加した。
 3.英単語数をカウントできるようにした。(書式メニュー-文書フォーマット)
 4.マクロサンプルに「カレンダー2004」を追加した。
 5.OS X 上での不具合を改修し、動作をより安定化させた。

Version 4.1.1    2003.10.25
 1.RTF(リッチ テキスト フォーマット)ファイルの読み書きに対応した。
 2.ユニコード(UTF-16・UTF-8)ファイルの読み書きに対応した。
 3.ルーラ上の行間/文字間ボタンをマウスクリックで連続変更できるようにした。
 4.Win版.LWT書類を開いたとき、英文アクセント文字が文字化けしないようにした。
 5.Mac OS X 10.3(Panther)に対応した。

Version 4.1 r3    2003.08.07
 1.ヒラギノフォントで丸数字(1)(2)などの記号が文字化けする不具合を改修した。(OS X版のみ)
 2.欧文フォントで欧文ユニコード文字が入力できるようにした。(OS X版のみ)
 3.OS X版ストリームエディタの b label コマンドで強制終了する不具合を改修した。(OS X版のみ)

Version 4.1 r2    2003.06.01
 1.コンテクストメニューからのペーストでの画面の表示不良を改修した。(OS X版のみ)
 2.フォントが12ポイントのときのルビ(ふりがな)の表示サイズを大きくした。
 3.ファイルダイアログをシート形式と旧式で選択ができるようにした。(OS X版のみ)
   (編集メニュー-プレファレンス...-ファイル-旧式のファイルダイアログを使用する)

Version 4.1      2003.05.01
 1.Mac OS Xのヒラギノ2万字(ユニコード文字・グリフID文字)に完全対応した。(OS X版のみ)
 2.Mac OS Xの255文字までの長いファイル名に対応して、ファイルダイアログをシート形式に変更した。(OS X版のみ)
 3.ルビ(ふりがな)機能を搭載した。(スタイルメニュー-その他-ルビ (ふりがな)...)
 4.「プレファレンス」のカラー・バリエーションで、アピアランスの文字色のみ変更する設定を追加した。(編集メニュー-プレファレンス...-スペシャル)
 5.縦書き印刷で、半角英数字の印字品質を改善した。

Version 4.0.4     2003.01.01
 1.Mac OS Xのサービスメニューに対応した。(OS X版のみ)
 2.モアペーストメニューに「ルーラとスタイル」を追加した。
 3.タグ付き正規表現による置換が正しく動作しない不具合を改修した。
 4.「すべてを置換」で正規表現が動作しない不具合を改修した。
 5.Dockを左側に表示するとツールバーがDockの下に隠れてしまう不具合を改修した。(OS X版のみ)
 6.「プレファレンス」で「行の折り返し表示」をOFFに設定していると行の折り返し表示をONにできなくなる不具合を改修した。

Version 4.0.3     2002.09.21
 1.「ストリームエディタSED」ツールを搭載した。(検索-ストリームエディタ)
 2.LightWayTextの正規表現を強化し、検索・置換文字列にタグ付き正規表現などを指定できるようにした。(文字列検索、ファイル検索)
 3.ファイル検索ツールに正規表現ポップアップメニューを付けた。
 4.ツールバーに「SED」「マークリスト」ボタンを追加した。
 5.開始ページ番号を指定できるようにした。(書式メニュー-ページレイアウト)
 6.Mac OS Xの128x128アイコンに対応した。
 7.Mac OS X版の不具合(「マクロエディタ」、プリントのページ番号など)を改修し、動作の安定性を向上させた。
 8.Mac OS XのTextEditで作成したTextファイルを開けるようにした。
 9.ドラッグ&ドロップでPICT・JPEG画像ファイルを張り付けれるようにした。
 10.マークリストが表示されていると、メニューにチェックが付き、表示/非表示が切り替わるようにした。(検索-マークリスト)
 11.CodeWarrior for Mac 8.1 + PowerPlant 2.2.1 に対応した。

Version 4.0.2     2002.03.21
 1.インターネット機能拡張の+クリックメールアドレスに対応した。(プレファレンス)
 2.正規表現による検索をポップアップメニューで指定できるようした。(検索)
 3.Mac OS Xのホイール付きマウスによるスクロールに対応した。
 4.CodeWarrior for Mac 7.2 + PowerPlant 2.2 に対応した。

Version 4.0.1     2001.12.01
 1.JPEG画像をペーストできるようした。(編集- モアペースト)
 2.ブラウザでJPEG画像を閲覧できるようした。(ファイル- ブラウザ)
 3.インライン入力時の、アンダーライン表示色/縦書き時のキー操作方法を指定できるようにした。(編集- プリファレンス - オプション)
 4.マクロサンプルに「カレンダー2002」を追加した。(「カレンダー2000」を削除)
 5.CodeWarrior for Mac 7.0 + PowerPlant 2.2 に対応した。

Version 4.0      2001.07.01
 1.ルーラに「書式ツール」を追加した。
 2.編集メニューに「モアペースト」サブメニューを追加した。
 3.書式メニューに「書式ツール」サブメニューを追加した。
 4.テキスト・スタイル・ルーラのみをペーストできるようした。(編集- モアペースト)
 5.改ページ・文字コードをメニューから入力できるようにした。(編集- モアペースト)
 6.改ページの入力キーを「Enterキー」から「Option+Enterキー」に変更した。
 7.段落ごとに書式設定(段落設定/タブ設定)できるようにした。(書式- 書式ツール)
 8.文書を原稿用紙やキャンパスノート風のイメージで表示/編集できるようにした。(カスタムフォーム)
 9.可変タブを利用した作表機能を追加した。(カスタムフォーム - タブ作表フォーム)
 10.ユーザ・インタフェースをMac OS、Aqua 対応に改良した。
   (ルーラ・情報エリア・ウィンドウ背景色等のプラチナカラー対応、Optionキー+文書名 クリックによるウインドウシェード)
 11.ディスプレイが1024×768以上のサイズのときに、ツールバー・ファンクションバー・書式ツールのボタンサイズを調整して操作しやすくした。
 12.縦書き時に横文字が利用できるようにした。(書体/スタイル - その他 - 縦書き横文字)
 13.飾り線に傍点(上/下傍点・消し傍点)を追加した。(書体/スタイル - 飾り線)

Version 3.2.1     2000.12.11
 1.Mac版とWindows版でスクラップデータとスケジュールデータを共通化した。
 2.PowerMac G4で動作が不安定になる不具合を改修した。
 3.英語版Mac OS上で日本語検索ができない不具合を改修した。
 4.Mac OS X PB上でCarbon版のスクロールバーが使えない不具合を改修した。
 5.Mac OS X PB上でCarbon版のフォント設定ができない不具合を改修した。

Version 3.2      2000.11.21
 1.Windows版LightWayTextとの文書互換を実現した。(.LWT 保存書式)
 2.MacOS 8.5以上でタイトルバーにプロキシ・アイコンを表示するようにした。
 3.マークが70個以上のときのマークリストの不具合を改修した。
 4.ファイル保存時のエラーチェックを強化した。
 5.Carbon版LightWayTextを公開した。( http://homepage1.nifty.com/lightway/ )
 6.Drop LWTユーティリティを付録として追加した。
 7.CodeWarrior Pro6 + PowerPlant 2.1 に対応した。

Version 3.1      2000.07.21
 1.文字コード(JIS・EUC)変換に対応した。(プレファレンス-ファイル)
 2.ファンクションキーの設定機能を追加した。(カスタマイズ-F1〜12キー)
 3.ファンクションバーの表示機能を追加した。(ウインドウメニュー-ツールバー)
 4.マークリストを追加した。
 5.Home/Endキーでカーソルを行頭・行末に移動するよう修正した。

Version 3.0.2     2000.03.15
 1.縦書き編集で表示位置がずれる不具合を改修した。
 2.縦書き印刷が時々不安定になる不具合を改修した。
 3.スクロールバーのゴミが時々表示される不具合を改修した。
 4.英語フォントを使用したときの日本語検索の不具合を改修した。
 5.用紙イメージで最終ページのゴミが表示される不具合を改修した。

Version 3.0.1     2000.01.15
 1.ワードサービスに対応してスペルチェッカが利用できるようになった。
 2.縦書き表示の不具合を改修した。
 3.コンテクストメニューの不具合を改修した。
 4.段組を設定すると入力中に間違った箇所にスクロールする不具合を改修した。
 5.CodeWarrior Pro5.3 + PowerPlant 2.0 に対応した。

Version 3.0      1999.10.15
 1.縦書き表示に対応した。
 2.プレファレンスでカラー・バリエーションの指定ができるようにした。
 3.任意のカラーを定義できるようにした。(カラー・プレファレンス)
 4.半角スペースを可視化できるようにした。(カラー・プレファレンス)
 5.指定時間にカラー変更ができるようにした。(カラー・スケジューラ)
 6.指定時間にリマインダーを表示できるようにした。(カラー・スケジューラ)
 7.プレファレンスで禁則処理の文字を編集できるようにした。
 8.インターネット機能拡張の+クリックURLに対応した。(プレファレンス)
 9.ルーラ・行番号・情報エリアのON/OFF状態を文書に保存するようにした。
 10.コンテクストメニューに対応した。(Controlキー+マウスクリック)
 11.スクロールボックスのプロポーショナル表示に対応した。
 12.行番号をクリックして行選択ができるようにした。
 13.今日のスケジュールを表示できるようにした。(LightWayText について)
 14.ReadMeMakerユーティリティが縦書き表示に対応した。
 15.CodeWarrior Pro5.2 + PowerPlant 2.0 に対応した。

Version 2.1.2     1999.02.15
 1.ブラウザ・ファイル検索ツールの表示フォントを10ポイントにした。
 2.ファイル検索ツールで検索結果をクリップボードにコピーできるようにした。
 3.表示サイズに133%を追加した。
 4.別名で保存でのファイルの入れかえでクリエータが変わらない不具合を改修した。
 5.CodeWarrior Pro4.1 + PowerPlant 1.9.3 に対応した。

Version 2.1.1     1998.12.01
 1.プレファレンスで、文字色の初期値を指定できるようにした。
 2.プレファレンスで、Mac OS 8.5のナビゲーションサービスをOFFできるようにした。
 3.検索・置換ダイアログで、検索アシスト機能を追加した。
 4.Commandキー+ 文書名クリックで、情報メニューを表示するようにした。
 5.Optionキー+ クローズボックスクリックで、すべての文書を閉じるようにした。
 6.PICT画像がペーストできない不具合を改修した。
 7.ドラッグ&ドロップで背景色が消える不具合を改修した。
 8.キーマクロ記録後にキーマクロ設定ダイアログでフリーズする不具合を改修した。
 9.入力スクリプト・オプションが正しく動作しない不具合を改修した。
 10.Mac OS 8.1でメニューキーがときどき動作しない不具合を改修した。
 11.CodeWarrior Pro4 + PowerPlant 1.9.2 に対応した。

Version 2.1      1998.11.01
 1.マルチアンドゥ(複数回の取り消し・やり直し)機能に対応した。
 2.スマート英文編集機能を追加した。
 3.メニューとダイアログがMac OS 8.5のアピアランス・テーマに対応した。
 4.FATバイナリ形式アプリケーションとなり、PPC版と68K版を統合した。
 5.FAT to PPC 68Kユーティリティを付録として追加した。
 6.ReadMeMakerユーティリティを付録として追加した。
 7.AppleScriptのレコーディング機能を削除した。(マルチアンドゥ対応のため)
 8.マクロサンプルに「カレンダー1999」を追加した。
 9.アイコンのデザインを一部修正した。
 10.TSMインラインでATOKの自動変換が文字化けする不具合を改修した。

Version 2.0      1998.07.01
 1.欧文文字に対応して外国語テキストエディタとして利用できるようにした。
 2.ツールバーを追加した。
 3.MacOS 8.5の新Open/Saveダイアログ(Navigation Services)に対応した。
 4.ルーラ上で左余白・右余白・1行の文字数を変更できるようにした。
 5.スタイルに上付き・下付きを追加した。網掛けに網枠を追加した。
 6.プレファレンスでライブスクロール機能を設定できるようにした。
 7.プレファレンスで書体メニューをフォント・サイズ・スタイルに設定できるようにした。
 8.クリップボードのスクラップカタログを編集メニューに表示して実行できるようにした。
 9.読み込み専用の編集不可書類の指定ができるようにした。
 10.SimpleText編集不可書類を開くことができるようにした。
 11.英単語のキャピタライズ変換を追加した。
 12.文字色・線色・網色に白色を追加した。
 13.ページレイアウトに1ページの行数編集を追加した。
 14.バックアップ保存数・履歴ファイル数・履歴フォルダ数を増やした。
 15.ATOK, EGBRIDGEのCapsLockモードが動作しない不具合を改修した。
 16.ファイル検索・検索/置換・マクロ・文字数計算の処理スピードを改善した。
 17.CodeWarrior Pro3 + PowerPlant 1.9 に対応した。

Version 1.5.5     1998.01.15
 1.マクロエディタ機能を追加した。
 2.作成したマクロをファンクションキー(F1〜F15)に割り当てられるようにした。
 3.ブラウザツールのファイル名リストが正しくソートされるように改修した。
 4.Version 1.5.1で「置換」「置換して次を検索」ができない不具合を改修した。
 5.CodeWarrior Pro2 + PowerPlant 1.8 に対応した。

Version 1.5.1     1997.12.07
 1.検索・置換とファイル検索で、正規表現による条件検索ができるようにした。
 2.プレファレンスで「自動保存」の指定ができるようにした。
 3.プレファレンスで「バックアップ保存」の指定ができるようにした。
 4.プレファレンスで「最近の書類」の指定ができるようにした。
 5.Shiftキー + Deleteキーで、Delキーの操作になるようにした。

Version 1.5      1997.09.11
 1.MacOS8またはMacOS7.x+Aaronでダイアログ色がプラチナ調になるようにした。
 2.キー操作を記録して繰り返し実行できるキーマクロ機能を追加した。
 3.任意の行から行番号をスタートできるようにした。
 4.ルーラの単位に全角文字を指定できるようにした。
 5.ヘッダ・フッタ設定のスタンプに全ページ数<PMAX>を追加した。
 6.プレファレンスで上下余白の上と下、左右余白の左と右の余白を別指定可能にした。
 7.マーク設定ダイアログでマーク名リストをクリップボードにコピーできるようにした。
 8.ファイル検索ツールで検索後に、開くボタンがデフォルトボタンになるようにした。
 9.MacOS8でメニュー表示の一部が白くなる不具合を改修した。
 10.CodeWarrior Pro1 + PowerPlant 1.7 に対応した。

Version 1.4.2    1997.06.05
 1.ヘッダ・フッタ設定に、履歴機能を追加した。
 2.プレファレンスで「ことえり」「ATOK8」再変換の設定ができるようにした。
 3.行の連結で、オプション設定ワードラップONのとき英単語が連結されないようにした。
 4.終了・閉じる時の保存警告アラートで、ESCキーと'D'キーが使用できるようにした。
 5.キャレットラインが印刷されてしまう不具合を改修した。
 6.プレファレンスでインライン入力OFFが動作しない不具合を改修した。

Version 1.4.1    1997.04.01
 1.日本語入力ツール「ことえり」「ATOK8」で再変換ができるようにした。
 2.編集カーソル(キャレット)行にアンダーラインを表示する機能を追加した。
 3.入力位置のフォントによる入力スクリプト自動切替機能を追加した。
 4.フリーズの原因となりそうな箇所を改修し、信頼性を向上させた。

Version 1.4     1997.02.15
 1.文書ウインドウの2分割表示ができるようにした。
 2.カスタマイズの「コントロールキー」で2ストロークキーができるようにした。
 3.行の整形・連結で、すべての改行を除去するオプションを追加した。
 4.直前の行番号へジャンプする機能を追加した。
 5.ウインドウの背景色を「黒色」にすると正しく編集できない不具合を改修した。
 6.Finderからプリントを実行すると、正しく印刷されない不具合を改修した。
 7.検索・置換ダイアログで漢字入力すると、時々フリーズする不具合を改修した。
 8.ワードラップで行頭に半角スペースがこないように改修した。
 9.CodeWarrior 11 + PowerPlant 1.6 に対応した。

Version 1.3.5    1996.12.15
 1.Enterキーで改ページ・段送りコードを入力できるようにした。
 2.テキスト形式「Windows/DOS」での読み込み・書き込み速度を改善した。
 3.Aaronなどのメニュー色を変えるユーティリティに対応した。
 4.キー入力中にマウスカーソルが消えない不具合を改修した。
 5.3万行以上の大きな文書でジャンプしなくなる不具合を改修した。
 6.「ことえり」で長文変換するとフリーズする不具合を改修した。
 7.検索・置換時に全角文字が英文フォントで文字化けする不具合を改修した。
 8.マーク・書体登録ダイアログで複数削除ができるようにした。
 9.漢字Talk7.1でインライン入力のOFFが正しく行われない不具合を改修した。
 10.CodeWarrior 10 + PowerPlant 1.5 に対応した。

Version 1.3.1    1996.10.05
 1.書体スタイルの下線が日本語フォントで表示されない不具合を改修した。
 2.検索の全角・半角を同一視で濁点つきカナの検索に失敗する不具合を改修した。
 3.ファイル検索ツールで検索が終了しなくなる不具合を改修した。

Version 1.3     1996.08.05
 1.ファイル属性の「ひな形」に対応した。
 2.編集オプションサブメニューに「行の整形」「行の連結」を追加した。
 3.クリップボードにスクラップカタログ機能を追加した。
 4.「すべてを置換」を高速化して、置換箇所の個数を表示するようにした。
 5.検索個所を空白で置換できるように改修した。
 6.ファイル検索ツールで文書を開いた後、検索位置にジャンプするように改修した。
 7.ドラッグ&ドロップを強化して、Finder上のアイコンをドロップできるようにした。
 8.保存前に元ファイルを移動・削除すると、保存ができなくなる不具合を改修した。
 9.2重禁則処理が正しく働かなくなる不具合を改修した。
 10.CodeWarrior 9 + PowerPlant 1.4 に対応した。

Version 1.2.2    1996.05.15
 1.Version 1.2.1で発生した不具合を改修した。
 2.PowerPCネイティブ版でユーザ登録が不安定な不具合を改修した。

Version 1.2.1    1996.05.11
 1.PowerPCネイティブ版を公開した。
 2.プレファレンスの起動時に「終了前の状態に」を追加した。
 3.文書フォーマットの文書情報に「文書情報 (選択範囲)」を追加した。
 4.文字列を選択しない状態での書体変更で行の高さが変わらない不具合を改修した。

Version 1.2     1996.04.21
 1.マーク設定機能を追加した。
 2.ウインドウサイズを設定できるようにした。
 3.ウインドウの背景色を設定できるようにした。
 4.入力スクリプトによるフォント自動切替機能を追加した。
 5.文書フォーマットの文字揃えに「両端揃え」を追加した。
 6.禁則処理の不具合を改修し、2重禁則に対応した。
 7.ブラウザツールのデスクトップでフォルダ・ファイルを認識するよう改修した。
 8.サブメニューがちらつく不具合を改修した。
 9.キー入力のレスポンスを向上させた。

Version 1.1     1996.03.21
 1.ファイルの閲覧をおこなうブラウザツールを追加した。
 2.ファイル検索ツールを追加した。
 3.ワードラップ機能を追加した。
 4.TSMインライン入力の動作不良を改修した(ATOK8の確定アンドゥに対応)。
 5.文字入力中に文字化けを起こす不具合を改修した。
 6.マウスによるセレクト中にフリーズする不具合を改修した。
 7.シェアウェア未登録で飾り線・網かけ・絵文字が保存できない制限を解除した。
 8.シェアウェア未登録では保存のときにメッセージが出力されるようにした。

Version 1.0.2    1996.02.23
 1.CodeWarrior 8 + PowerPlant 1.3 に対応した。
 2.Power Macintoshでの信頼性を向上させた。
 3.PICT画像表示の動作不良を改修した。
 4.ページレイアウトで1行の文字数を指定できるようにした。

Version 1.0.1    1996.02.13
 1.ファイル保存毎に表示していた警告を通常使用では出なくした。
 2.新規文書にペーストができなくなる不具合を改修した。
 3.半角→全角変換ができなくなる不具合を改修した。
 4.アップルスクリプト機能拡張がないときの動作不良を改修した。
 5.ドラッグ&ドロップ機能拡張がないときの動作不良を改修した。

Version 1.0     1996.02.08
 ファーストリリース


■ 今後の LightWayText ロードマップ
  LightWayText 5.0 for Mac OS X を開発中です。
  (Cocoa版LightWayTextとして生まれ変わります。)


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